長野県 白馬八方尾根スキー場 長野県 白馬八方尾根スキー場

白馬八方尾根スキー場のゲレンデマップ

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パークアイテム
ハーフパイプ ヒップ クォーターパイプ スパイン テーブルトップ
ボックス ワンメイク レール キャニオンジャンプ ウェーブ

白馬八方尾根スキー場の基本情報

エリア
長野県白馬村
スキー場名
白馬八方尾根スキー場
コース数
13
リフト数
23
最長滑走距離
8,000m
最大傾斜
35度
キッズパーク
周辺マップ
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営業時間
8:00-17:00
ナイター営業
12月下旬~3月中旬まで
駐車場
3000台/一部無料
レベル別コース比率
初級
45%
中級
40%
上級
15%
ボーダー・スキーヤー比率
ボーダー
40%
スキーヤー
60%

白馬八方尾根スキー場までのアクセス

電車JR長野新幹線 長野駅よりバスで約70分
長野自動車道 安曇野ICより約50km(約60分)

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白馬八方尾根スキー場は、東京方面から多くの旅行会社がスキーツアーやスノボツアーを実施しています。 1998年に長野冬季オリンピック会場となり、世界中が認めた極上のパウダースノーのゲレンデが自慢のスキー場です。1830mの山頂からの眺望は素晴らしく、北アルプス白馬三山を背景に、妙高山や戸隠、浅間山や八ヶ岳連峰が広がる大パノラマです。 1928年のスキー場開設以来、多くのスキーファンを魅了し、総面積220ヘクタールで名木山ゲレンデの35度の最大傾斜、最長走行距離8000mのロングランを誇り、変化に富んだ13コースで初心者から上級者までのスキーヤーやスノボーダーが十分に楽しめる白馬八方尾根スキー場です。
白馬八方尾根スキー場には、定員6名のゴンドラをはじめ、4人乗りのリフト5基と3人乗りのリフト3基、12基のペアリフトが運行しています。 咲花ゲレンデでは、初心者の大人から小さな子どもが楽しめる緩斜面のコースがあり、初めてブーツを履きゲレンデデビューまでをしっかりとフォローするキッズパークを設けています。また、スノープラザ花咲内には、小さな子どもが遊べるキッズスペースのほかに、8ヶ月からの子どもを預けられる託児施設も設け、パパやママが安心してスキーやスノボを楽しめるのが特徴です。
白馬八方尾根スキー場へは、車を利用する場合には、東京から関越自動車道と上信越自動車道を通り、長野ICからオリンピック道路を使って約4時間です。電車を利用する場合には、東京駅から北陸新幹線で長野駅まで行き、路線バスに乗り換えて約3時間30分です。

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