新潟県 赤倉温泉スキー場 新潟県 赤倉温泉スキー場

赤倉温泉スキー場のゲレンデマップ

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パークアイテム
ハーフパイプ ヒップ クォーターパイプ スパイン テーブルトップ
ボックス ワンメイク レール キャニオンジャンプ ウェーブ

赤倉温泉スキー場の基本情報

エリア
新潟県妙高市
スキー場名
赤倉温泉スキー場
コース数
17
リフト数
14
最長滑走距離
3,000m
最大傾斜
38度
キッズパーク
周辺マップ
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営業時間
8:30-16:30
ナイター営業
12/17~3/20 17:00-22:00
駐車場
1300台/無料
レベル別コース比率
初級
50%
中級
30%
上級
20%
ボーダー・スキーヤー比率
ボーダー
40%
スキーヤー
60%

赤倉温泉スキー場までのアクセス

電車JR信越本線 妙高高原駅よりバスで約20分
上信越自動車道 妙高高原ICより約6km(約10分)

赤倉温泉スキー場の特徴

天然雪100%!妙高山のダイナミックゲレンデ、妙高エリア唯一のナイター毎日運営です。アフタースキーは老舗の赤倉温泉につかって心も体もリフレッシュ!!

  • 赤倉温泉スキー場イメージ1
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赤倉温泉スキー場へ行くスキーツアー&スノボツアーはこちら

近隣スキー場を見る

赤倉温泉スキー場は新潟県に在るスキー場で、スキーツアーやスノボツアーを満喫した後は老舗の赤倉温泉で温まる事もできます。 このスキー場には17のコースが用意されており、急斜面のエリアは上級者向け、ワイドで緩やかな斜面は初心者やファミリースキーにも最適です。妙高山に広がるゲレンデと言う事からも、雪質はパウダースノーで滑りやすさを持ちます。そのためビギナーの人でもスキーやスノボの上達にも貢献してくれます。 赤倉温泉スキー場は12月の下旬頃から翌年の4月上旬頃までのオープン、営業時間は午前8時半より午後10時まで、ナイターも可能なスキー場です。特にナイター営業は妙高エリアの中でもこの赤倉温泉スキー場のみと言う事からも人気を集めています。
赤倉温泉スキー場のスノーパークは初心者から上級者まで楽しめ「くまどーパーク」です。ここには名物になっているBIGキッカーが在るため上級者も満足できますし、初心者ゾーンもあるのでビギナーも安心です。キッズパークは滑り台、お家、シーソーと言った設備があり子供たちは大喜びしてくれます。スキーやスノボーを楽しむ上で必須となるのがリフト設備ですが、赤倉温泉スキー場には時間あたりの運送能力が21,600人のリフト設備があり、リフト待ち時間を短縮してくれます。
赤倉温泉スキー場に行く方法は、電車の場合では東京駅より上越新幹線で上越妙高駅まで約1時間50分、上越妙高駅からえちごトキめき鉄道に乗り換えて、妙高高原駅まで約40分、駅からはバスやタクシーを利用して約5kmになります。 自動車の場合は、 上信越自動車道の妙高高原ICを下りてから、国道18号を赤倉方面に向かって約6kmです。

妙高高原は、新潟県南西部に位置する妙高市の一大リゾート地として親しまれています。妙高山周辺に形成され、豊かな自然資源に恵まれています。日本国内有数の豪雪地帯に相当していることから、季節ごとに変化に富んだ風景を作り出しており、四季の移り変わりが明確です。12月・1月・2月・3月は、1カ月当たりの平均最高気温が8度以下、平均最低気温が0度以下を推移しています。特に1月の降雪量が多くなる傾向があり、1ヶ月に400センチメートル程度の降雪が発生する年もあります。ウィンタースポーツのメッカとして愛され、スキーやスノボを楽しめるスポットを多数占めています。妙高山の山腹、妙高戸隠連山国立公園区域内に位置する赤倉温泉には、比較的リーズナブルな価格帯の宿、歴史と格式を兼ね備えた老舗旅館やリゾートホテルも充実しています。入浴目的のみで利用できる宿泊施設が多く、ブラッと気軽に立ち寄れる露天風呂や足湯公園も在ります。 また、日本の滝百選に指定されている惣滝や苗名滝など、壮大な自然が作り出す景観が名物となっています。更には、標高1,000メートルの高地でオールシーズンに渡って自然体験活動を楽しめる点も大きな魅力です。
東京駅から北陸新幹線に乗車すると新潟県にスムーズにアクセスでき、北陸新幹線上越妙高駅まで約1時間46分です。同駅からバスを経由すると妙高・赤倉へ約15分で到着します。また、東京から関越自動車道と上信越自動車道を通過して妙高高原インターチェンジからスキー場へ向かうと、約3時間25分で着きます。

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