長野県 斑尾高原スキー場 長野県 斑尾高原スキー場

斑尾高原スキー場のゲレンデマップ

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パークアイテム
ハーフパイプ ヒップ クォーターパイプ スパイン テーブルトップ
ボックス ワンメイク レール キャニオンジャンプ ウェーブ

斑尾高原スキー場の基本情報

エリア
長野県飯山市
スキー場名
斑尾高原スキー場
コース数
31
リフト数
15
最長滑走距離
2,100m
最大傾斜
36度
キッズパーク
周辺マップ
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営業時間
8:30-17:00
ナイター営業
17:00~21:00/12/26(土)、12/29(火)~3/20(日)(1/3以降は毎週土曜日と1/10、3/20のみ営業)
駐車場
1500台 第1・第2駐車場500円/第7・第8駐車場無料
レベル別コース比率
初級
30%
中級
35%
上級
35%
ボーダー・スキーヤー比率
ボーダー
60%
スキーヤー
40%

斑尾高原スキー場までのアクセス

電車JR北陸新幹線 飯山駅よりバスで約30分
上信越自動車道 豊田飯山ICより約16km(約25分)

斑尾高原スキー場へ行くスキーツアー&スノボツアーはこちら

近隣スキー場を見る

長野県飯山市と新潟県妙高市2つの市に広がる斑尾高原スキー場は、北陸新幹線飯山駅の開通に伴って、さらに近くより交通のアクセスの良いスキー場として、東京からのスキーツアーやスノボツアーを利用する多くの人で賑わっています。 自然の北斜面の円錐形の地形をそのまま採用した起伏の多いコースと圧雪を施してないパウダースノーのコースが多く、30コースと数多くのコースで初心者から上級者が楽しめるのが魅力のスキー場です。 ナイター営業を実施し、幻想的な雰囲気の中でスキーやスノボを楽しめ、特に大晦日には24時までの滑走ができるのが特徴です。また、地下源泉の天然温泉もあるので、冷え切った身体を十分に温められるのも醍醐味のひとつです。
スキー場内には、スノーエスカレータ2基とシングルリフト1基、ペアリフト5基とトリプルリフト4基、クワッド2基が運行し、スキー客やスノボ客をスムーズに運搬しています。 お子さん連れのファミリー向けのスノーパークを設け、スノーエスカレータを使って暖斜面でソリなどで遊べ、ビギナーズボーダーコースでは、無料の講習会を実施しています。 中級者や上級者向けのコースは、圧雪をしていないので、その日のコンディションによりコブやオープンバーンなど自然の地形の中で楽しめます。
斑尾高原スキー場までは、東京から車で関越自動車道と上信越自動車道を利用し約180分の妙高高原ICから約25分、東京駅から電車を利用の場合には、北陸新幹線で約79分の飯山駅から定期バスに乗り換え約30分です。

野沢温泉スキー場及び斑尾高原スキー場は、いずれも長野県の北部に位置し、新潟県との県境に近い場所に位置します。北信州と言われる地域で、冬場は雪の日が多く、大雪になることもあり、豪雪地帯として有名です。 野沢温泉スキー場は、標高1650mの毛無山の山頂から山麓にかけて広がり、標高差1085m、最大傾斜39度と、日本のトップクラスの規模を誇ります。天然雪100%のさらさらのパウダースノーとバリエーション豊富なコースが魅力です。また、景観も良く、一部は上信越高原国立公園に指定されています。名前の通り、元々は湯治場として栄えた地域であるため、エリア内には温泉施設も豊富です。現在では全国に普及している野沢菜の発祥の地でもあります。 斑尾高原スキー場は、標高1300メートルの天然の北斜面、円錐型の地形を活用した起伏の多いコースと、豊富なパウダースノーが魅力です。様々なバリエーションのコースがあり、スノボ専用コースや、初心者対象の講習もあり、初心者から上級者まで、誰もが楽しめます。 なお、両スキー場と最寄りの飯山駅は「北信州スノーエリア周遊バス」によって結ばれており、一つの広大なスノーエリアとして楽しむことができます。
公共交通機関を利用、する場合は、北陸新幹線で長野県飯山駅へ、そこからはシャトルバスで野沢温泉スキー場、斑尾高原スキー場へ行けます。お車を利用する場合は、関越自動車道で藤岡JCTを経由し、上信越自動車道の豊田飯山JCTで下りて、25分ほどのところです。

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